『定本 柳田國男集 第三十卷 雜纂Ⅱ』 (新裝版)

『定本 柳田國男集 
第三十卷 (新裝版)』 

雜纂Ⅱ

筑摩書房 
昭和45年11月20日 第1刷発行
516p 目次2p 口絵(モノクロ)1葉
菊判 丸背バクラム装上製本 機械函
定価980円

月報 30 (8p):
詩人松岡國男(野田宇太郎)/柳田先生と人類学(石田英一郎)/心情の論理(福永武彦)/先生のおもいで(山本嘉次郎)/柳田先生の思い出(一)(山下久男)/次回配本



全31巻・別巻5巻。本文正字・正かな。


柳田国男集 三十


内容 (初出):

女性生活史 (昭和十六年一月~九月、婦人公論二十六卷一號~九號)
比較民俗學の問題 (草稿)
學問と民族結合 (昭和十五年十月、朝鮮民俗三號)
フィンランドの學問 (昭和十年、菱華一三四號)
學者の後 (草稿)
罪の文化と恥の文化 (昭和二十五年五月、民族學研究十四卷四號)(原題、「尋常人の人世觀」)
甲賀三郎 (大正五年一月、郷土研究三卷十號)
和泉式部 (大正五年七月、郷土研究四卷四號)
片目の魚 (大正六年二月、郷土研究四卷十一號)
桃太郎根原記 (昭和五年五月、文學時代二卷五號)
みさき神考 (昭和三十年八月、日本民俗學三卷一號)
行器考 (草稿)
習俗覺書 (昭和十五年四月、會館藝術九卷四號)
たのしい生活 (昭和十六年六月、新女苑五卷六號)(第一囘新女苑文化講座講演)
知識と判斷と (昭和十七年八月、新女苑六卷八號)
女性と文化 (昭和十七年十一月、婦人朝日十九卷十四號)
俳諧と Folk-Lore (大正十四年四月、日光二卷三號)

序跋集
 『山村生活調査第二囘報告書』緒言 (昭和十一年三月、民間傳承の會)
 『日本民俗學研究』開白 (昭和十年十二月、岩波書店)
 『日本民俗學入門』序 (昭和十七年八月、改造社)
 『産育習俗語彙』序 (昭和十年十月、恩賜財團愛育會)
 『婚姻習俗語彙』序 (昭和十二年三月、民間傳承の會)
 『葬送習俗語彙』序 (昭和十二年九月、民間傳承の會)
 『禁忌習俗語彙』序 (昭和十三年四月、國學院大學方言研究會)
 『服裝習俗語彙』序 (昭和十三年五月、民間傳承の會)
 『分類漁村語彙』序 (昭和十三年十二月、民間傳承の會)
 『居住習俗語彙』序 (昭和十四年五月、民間傳承の會)
 『分類山村語彙』序 (昭和十六年五月、信濃教育會)
 『族制語彙』自序 (昭和十八年五月、日本法理研究會)
 『分類農村語彙』增補版解説 (昭和二十三年九月、東洋堂)
 『分類農村語彙』自序 (昭和七年七月、信濃教育會)
 全國方言記録計畫
 『伊豆大島方言集』編輯者の言葉 (昭和十七年六月、中央公論社)
 『周防大島方言集』序 (昭和十八年二月、中央公論社)
 『伊豫大三島北部方言集』序 (昭和十八年十二月、中央公論社)
 全國昔話記録趣意書 (昭和十七年六月、磐城昔話集・阿波祖谷山昔話集・佐渡島昔話集・島原半島昔話集、三省堂)
 『全國昔話記録』編纂者の言葉 (昭和十八年九月、上閉伊郡昔話集。御津郡昔話集・南蒲原郡昔話集・壹岐島昔話集・甑島昔話集・直入郡昔話集・讃岐左柳志々島昔話集、三省堂)
 『日本の昔話』監修者のことば (昭和三十年六月、實業之日本社)

「郷土研究」小篇
 郷土會第十四囘例會記事 (大正二年三月、郷土研究一卷一號)
 千曲川のスケッチ(島崎藤村著) (同)
 郷土會記事 (大正二年四月、同一卷二號)
 漫遊人國記(角田浩々歌客著) (同)
 考古學會遠足會 (大正二年五月、同一卷三號)
 郷土會第十七囘例會 (同)
 石見三瓶山記事 (同)
 杜鵑に關する研究 (同)
 寺と門前部落 (同)
 特殊部落の話 (同)
 宮田沿革史稿 (同)
 學會講演記事 (大正二年七月、同一卷五號)
 能登の久江及石動 (大正二年十月、同一卷八號)
 石卷氏の山男考 (大正二年十二月、同一卷十號)
 あいぬ物語(山邊安之助著金田一京助編) (同)
 續三千里卷上 (大正三年二月、同一卷十二號)
 大日本老樹名木誌 (大正三年三月、同二卷一號)
 神代の研究(福田芳之助著) (大正三年四月、同二卷二號)
 奧羽人の移住 (大正三年五月、同二卷三號)
 神社の建築學 (同)
 醤油沿革史 (大正三年六月、同二卷四號)
 山人の衣服 (大正三年七月、同二卷五號)
 編輯室より (同)
 讀賣新聞の事業 (同)
 東京帝國大學文科大學紀要第一 (同)
 故郷見聞録 (同)
 地誌刊行の事業 (大正三年八月、同二卷六號)
 張州府志 (同)
 作陽誌と東作誌 (同)
 藝藩通志 (同)
 信濃史料叢書 (同)
 房總叢書 (同)
 「郷土研究」の記者に與ふる書後記 (大正三年九月、同二卷七號)
 山に行く靑年 (同)
 旅客の社會上の地位 (同)
 瀨戸内海の島々 (同)
 出水被害と架橋權問題 (大正三年十月、同二卷八號)
 エール大學の留書類購入 (同)
 本邦建築用材調査 (同)
 童話傳説に現はれたる空想 (同)
 高倍神考 (同)
 言繼卿記 (同)
 遊行婦考 (同)
 信州の高天原 (大正三年十一月、同二卷九號)
 諏訪研究の曙光 (同)
 大阪の郷土研究 (同)
 地藏の新説 (同)
 無形の天然記念物 (同)
 陶山鈍翁遺稿 (同)
 都市と村落 (大正三年十二月、同二卷十號)
 雜誌「風俗圖説」 (同)
 金澤博士の國語教科書 (同)
 尚古黨の哀愁 (大正四年一月、同二卷十一號)
 趣味が學問を侮る傾向 (同)
 古墳鑑定學の發達 (同)
 古典攻究會 (同)
 家族制度調査會 (大正四年一月、同二卷十一號) 
 石見の鼠 (大正四年二月、同二卷十二號)
 郷土研究の二星霜 (同)
 地理的日本歴史 (同)
 茨城縣の箕直し部落 (大正四年三月、同三卷一號)
 郷土研究と云ふ文字 (同)
 散居制村落の研究 (大正四年四月、同三卷二號)
 飛騨雙六谷記文 (同)
 五月と郷土研究 (大正四年五月、同三卷三號)
 穀物がまだ降る (同)
 鹿の住む島 (同)
 新式の御靈祭 (同)
 山路愛山氏の見る田舎 (同)
 六月の雪 (大正四年六月、同三卷四號)
 臺灣蕃族調査報告書 (同)
 元寇史蹟の新研究 (同)
 徐福纜を解く (大正四年七月、同三卷五號)
 野中の水 (同)
 『乳のぬくみ』 (大正四年八月、同三卷六號)
 『日光』(史蹟名勝天然記念物保存會編輯) (同)
 『南總の俚俗』(醫學士内田邦彦氏編) (同)
 行脚研究者の不能事 (大正四年九月、同三卷七號)
 各地の蒐集事業 (同)
 古傳説の和邇 (大正四年十月、同三卷八號)
 所謂布施屋敷跡 (同)
 阿曾沼古譚 (同)
 平凡の不朽 (同)
 石佛流轉 (同)
 傳説蒐集の流行 (同)
 垣内の成長と變形 (大正四年十一月、同三卷九號)
 「日本及日本人」の郷土號 (同)
 大禮の後 (大正五年一月、同三卷十號)
 神社と宗教 (同)
 所謂記念事業 (同)
 舊式の新著 (同)
 郷土會記事 (大正五年二月、同三卷十一號)
 越後の白米城 (大正五年七月、同四卷四號)
 燃ゆる土 (大正五年八月、同四卷五號)
 旅中瑣聞 (大正五年十一月、同四卷八號)
 柴塚の風習 (同)
 石占の種類 (大正六年一月、同四卷十號)
 神の眼を傷けた植物 (大正六年三月、同四卷十二號)
 松浦小夜姫 (同)
 松童神 (同)
 十貫彌五郎坂 (大正六年三月、同四卷十二號)
 蝦夷の内地に住すること (大正二年三月、同一卷一號)
 動物文字を解するか (大正三年一月、同一卷十一號)
 磐次磐三郎 (大正三年三月、同二卷一號)
 京丸考 (大正三年八月、同二卷六號)
 政子夢を購ふこと (大正三年十月、同二卷八號)

「郷土研究」小通信
 「紙上問答」の中止 (大正五年四月、郷土研究四卷一號)
 「裏日本」 (同)
 「澀江抽齋」 (大正五年五月、同四卷二號)
 信濃郷土史研究會 (同)
 美濃の祭禮研究 (同)
 『出雲方言』の編輯 (大正五年六月、同四卷三號)
 ソリコと云ふ舟 (同)
 八郎權現の出身地に就て (大正五年七月、同四卷四號)
 河口君の『杜鵑研究』 (同)
 黑木と筏に就て (同)
 屋根を葺く材料 (大正五年八月、同四卷五號)
 松井七兵衞君より (同)
 童話の變遷に就て (大正五年九月、同四卷六號)
 土佐高知より (大正五年十月、同四卷七號)
 勝善神 (同)
 結婚年齡の定め (同)
 摘田耕作の手間 (大正五年十一月、同四卷八號)
 タウボシに非ざる赤米 (同)
 長者と池 (同)
 楊枝を賣る者 (同)
 風俗問状答書 (大正五年十二月、同四卷九號)
 鍛冶屋の話 (大正六年一月、同四卷十號)
 箸倉山のこと (同)
 咳のヲバ樣 (同)
 石敢當 (同)
 杓子の種類 (同)
 フロ屋と云ふ家筋 (同)
 日向椎葉山の話 (大正六年二月、同四卷十一號)

「郷土研究」方言欄 (大正五年四月、五月、六月、七月、同四卷一號、二號、三號、四號)
「郷土研究」の休刊 (大正六年三月、同四卷十二號)

「民族」雜篇
 編輯者の一人より (大正十四年十一月、民族一卷一號)
 北方文明研究會の創立 (同)
 啓明會と南島研究 (同)
 おもろ草子の校訂刊行 (同)
 耳たぶの穴 (同)
 百姓の服制 (同)
 南部叢書刊行の計畫 (大正十五年一月、同一卷二號)
 杖成長の例 (大正十五年五月、同一卷四號)
 竈神と馬の沓 (大正十五年七月、同一卷五號)
 猿屋土着の例 (同)
 觀音堂の額 (大正十五年一月、七月、同一卷二號、五號)
 抜け參り (大正十五年九月、同一卷六號)
 「八幡と魚の牲」後記 (同)
 まんのふ長者物語 (同)
 編輯者より (大正十五年十一月、同二卷一號)
 編輯者より (大正十六年一月、同二卷二號)
 菅江眞澄の故郷 (同)
 天神樣と雷 (同)
 編輯者より (昭和二年三月、同二卷三號)
 北方文明研究會の現状 (同)
 各地婚姻習俗比較 (同)
 遠州西部の田遊祭附 (同)
 編輯者の一人より (昭和二年九月、同二卷六號)
 八月十五夜の行事 (同)
 編輯者より (昭和三年一月、同三卷二號)
 交易と贈答 (同)
 編輯室より (昭和三年五月、同三卷四號)
 編輯室の一人より (昭和三年七月、三卷五號)
 諸國禁忌事例 (昭和三年九月、同三卷六號)
 記者申す (昭和三年十一月、同四卷一號)
 串柿を詠じた唄附記 (昭和四年一月、同四卷二號)
 道祖神の唄附記 (同)

「土俗と傳説」雜篇
 國々の巫女 (大正七年八月、土俗と傳説一卷一號)
 眞繼氏 (同)
 燕の巣の蜆貝 (大正七年九月、同一卷二號)
 方言 (大正七年八月、九月、同一卷一號、二號)

内容細目
あとがき




◆本書より◆


「甲賀三郎」より:

「人が生きながら鳥獸蟲魚に身を變へたと云ふ話は、所謂荒唐無稽の甚しきもので、其近世小説家の空想を超越して必ずしも適切で無い所の兄弟三人の話、其一人が異形になつたことを知らずに還つて來たと云ふやうな話が、斯くも根強く行はれて居るのは、恐くは只の縁起作者の筆の力ではあるまいと思ふ。自分は曾て丸々掛離れた羽後の一山村に於て、或木樵の兄弟の一人が山に入つて異魚を食ひ蛇となつた話を讀んだことがあるが、どうしても出處を思ひ出せぬ。漫遊人國記羽後八郎湖の條に、龍神八郎の身上として聞書してあるのはそれとよく似た話で、乃ち奧羽永慶軍記に基いたものらしい。(中略)昔八郎潟の地がまだ湖水でなかつた時に、近き里に住する八郎と云ふ木樵、他の二人の木樵と共に山に入り、澤邊に於て三疋の魚を取り、三人で食はうと思つて之を燒くと、其香芳しくして堪へ難く、兎角堪忍ならずして獨で三つの魚を食うてしまうた。然るに咽の渇くこと限なく、澤水に浸つて一滴をあまさず飲みほさんと這臥して居るのを、他の兩人が來て見ると既に形が變つて居る。八郎兩人に向ひ我はしかじかの次第今は大蛇になるべし、早く里へ返れと告げ、程もあらせず身は蛇體となつて山を砕き谿を埋めて潟とし、終に其主になつたと云ふのである。此話の通例の夜叉池傳説と異なる點は、異魚を食ひ咽が渇いたと云ふ一節である。同じ羽後でも仙北郡の長樂寺と云ふ處で言傳つて居る話などは、主人公は若い娘で池に入つて主となつたと稱し、愈〃以て龍神が配を覓めた話に近くなつて居るが、それでもやはり魚を食つて咽が渇いたと云ふ要點を存留して居る。長樂寺の玉池と云ふは以前は深さを知らぬ大池であつた。大昔此地に母と娘と二人淸水の邊に住んで居たが、或時娘は此淸水で捕つた七八寸ほどの魚を串にさして燒いて食うた處が、咽が渇いてたまらず、手桶甕の水を飲乾しても足らず、池の水に口を附けて飲む程に我身の心地がせぬやうになり、水鏡を見ると既に三四尋の大蛇となつて居た。そこで涙ながらに母の許に來て此事を語り、終に此池に入つて池の神となつたとある(中略)。要するに母一人娘一人と云ひ友人三人と云ふのも、見やうに由つては甲賀三郎の三兄弟と同系統の話とも見える。又羽後の田澤湖の池の主となつた鶴子と云ふ美女なども、今では大蛇に化した理由は別樣であるが、是も母と娘と二人で居たと云ひ、母が絶望して水に投じた松明の燒殘りが、今のキノシリ鱒即ち黑鱒となつたと云ふなどを思ひ合せると(中略)、もとはやはり魚を食うたのが變身の原因であつたのかも知れぬ。
 自分は爰に甲賀三郎系の説話の由來に付て試に大膽なる一假定を下さんとする者であるが、先づ其前に支那に於ける古い一類型を擧げて置く。西陽雜俎續集卷二、(中略)貞元中百姓王用なる者炭を谷中に業(なりはひ)とす。中に水あり方數歩、常(かつ)て二黑魚を見る。長さ尺餘、水上に浮べり。用木を伐り饑困す。遂に一魚を食ふ。其弟驚いて曰く、此魚或は谷中の靈物ならん、兄奈何ぞ之を殺せると。須くあつて其妻之に餉(ひるげ)す。用斧を運(うごか)して已まず、久しうして乃ち面を轉す。妻状貌に異あるを覺え、其弟を呼んで之を視す。忽ち衣を褫(は)ぎ號び躍り變じて虎となる焉。徑(ただ)ちに山に入り時々麞鹿を殺して夜庭中に擲ぐ。此の如きこと二年なり。一日日昏る、門を叩いて自ら名のつて曰く、我は用なりと。弟應へて曰く、我が兄變じて虎となること三年なり矣。何の鬼ぞ吾兄の姓名を假るはと。又曰く、我往年黑魚を殺し冥謫せられて虎となる。此(このごろ)人を殺すに因つて冥官余を笞つこと一百、今免し放たる。杖の傷體に遍ねし、汝弟予を視て疑ふなかれと。弟喜び遽かに門を開けば、一人を見る頭猶是虎なり。因つて死を怖れ家を擧つて叫び呼び奔り避く。竟に村人の爲め格殺せらる。其身を驗するに黑子あり。信に王用なり。但し首未だ變ぜずと。元和中(中略)處士趙齊常(かつ)て谷中に至り村人の説くを見ると(以上)。唐代の傳承には既に冥謫と云ふ語が用ゐてある。冥謫とか神力とか言へば如何なる不可思議でも説明できぬことは無いが、我々は猶溯つて何故に斯る奇抜なる冥謫の話が發生したかを考へて見ねばならぬ。兄弟と魚と云ふが如き珍しい取合せの來由は、(中略)日本の類話の方が推測に便が多い。何となれば龍蛇も異魚も共に水中の物で、恐くは最初は魚を食つたから魚になつたと云ふ單純な形式であつたのが、普通の魚では眞らしく感ぜられない時世になつてから、龍蛇と云ふ空想上の怪物の方へ轉じて行つたらうと想はしむる端緒があるからである。而して咽が渇いて已まぬと云ふのは水を慕ひ水に奔つたと云ふ話の一潤色とも見られる。又特に三人又は二人の兄弟の一人が異形に變じたと云ふのは、最初此が人間の魚に成る一條件では無かつたらか。北米の銅色人種の中に雙兒を鮭の變形と信ずる習俗のあつたことはフレエザー氏も段々例を擧げて居る。日本にも鮭を神とする信仰多く且つ兄弟と鮭との話も猶東北には遺つて居るのである。」







































































関連記事
スポンサーサイト
プロフィール

ひとでなしの猫

Author:ひとでなしの猫
ひ-2-改(ひとでなしの猫 2 改訂版)

◆「樽のなかのディオゲネス」から「ねこぢる」まで◆

難破した人々の為に。

分野: パタフィジック。

趣味: 図書館ごっこ。

好物: 鉱物。スカシカシパン。タコノマクラ。

将来の夢: 石ころ。

尊敬する人物: ジョゼフ・メリック、ジョゼフ・コーネル。

ハンス・アスペルガー・メモリアル・バーベキュー。

最近の記事
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
フリーエリア
netakiri nekotaroの最近読んだ本